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iPhone5その後…

先日の記事でiPhoneテクニカルセンターに電話→AppleCareに回され修理受付終了!までは書いたので今日はその続きから書きます。

申し込みから2日ほど経過した土曜日の午前中。約束通りクロネコさんが専用箱を持って登場しiPhoneを回収。

その日の午後代替機を借りに行き、ここで携帯無しの2日間は幕を降ろす。

家に帰るとAppleCareからメールが来てることに気付く。

「Dear Customer」と書かれたメールを開くと…みんな英語やん(汗)

私、英語は苦手でして…とりあえずRepair IDがクリック出来たのでクリックすると修理の経過を表示してる日本語のページに飛んだので以降ここで経過を見る事にする。

月曜日、経過のページを見ると
「iPhoneが到着しました」的な表示になって、
午後もう一度覗くと今度は第二段階の「原因を調査中」みたいになって、
夜に開くと第三段階の「交換品を確認中」みたいな表示になって、

次の日朝にAppleCareからメールが来てて開くとまた英語(笑)

全部をコピーして翻訳にペーストすると「あなたのiphoneの修理が終わったのでクロネコさんで月曜の夜に送りました。また、あなたのiphoneは次のシリアルナンバーの製品に交換しました。」みたいな文でした。

そして本日無事帰って来ました。



今回思ったこと。
○AppleCareの対応は丁寧だった。
○修理に出して戻って来るのは調整品?みたいな感じ。
○メールは日本語のメールが欲しかった。
○回収用の箱は¥240もしていた。
○何が原因だったのか説明が無いので、原因は結局は分からない。

そんな感じでした。


それでは~♪

コメント

No title

この度は御愁傷様でした。
製造番号が変わったということは製品を交換したということですね。しかし、その製品は新品じゃなかった。
他の誰かが同様に製品交換したものを後でゆっくりと修理した物ですね。つまり人から人へグルグルと渡り歩いている「渡り鳥iphone」ですね(笑)
最近の小さなボディに高密度高集積の部品を搭載した製品は、簡単に修理することが出来ません。チップ部品一つ交換するにも昔の腕時計職人並の手先の器用さを求められるし、それだけじゃなく何処が壊れているか論理的に判断出来る能力も求められます。
従って部品ベースで修理出来る部分は限られていて、殆どが製品交換で対応していると思われます。TV等の比較的大型の製品も製品ごと交換まではしませんが、内部の基板単位での交換で修理対応しているのが実情です。交換した基板類は何処かの拠点に戻してそこで修理再生し、次の出番を待っている..そんな感じですね。
そのような背景から、何処が壊れていたか?なんて明確には答えられないでしょ。答えられても「う〜ん、そこらへんでした」位ですかね(笑)
いけない...長々と語っちゃいましたね。失礼しました。

No title

ども!

>渡り鳥iphone・・・
回遊型iphoneともいうかも・・・いや、それだとまた私の手を離れどこかへ・・・それも嫌ですね。

なんか電化製品って昔からこんなに当たり外れってありましたっけ?
おっしゃるように作りが複雑になりすぎて職人技になってますよね・・・って事はこういう仕事こそ日本人向きの仕事じゃないでしょうか?

>最近の小さなボディに高密度高集積の部品を搭載した製品は、簡単に修理することが出来ません・・・。
なるほど!基本交換なんですね。勉強になりました。

電化製品でも車でも昔は自分で修理したりして、それがまた楽しみだったりしたのですが・・・高性能になった事は嬉しいですが、少し寂しい部分もありますね。

それでは♪
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  • 「ぷりお」もうすぐ40代、嫁一人、娘四人、趣味:釣り、好きな俳優 中尾 彬。
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