スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うかつやったで~

おはようございます。

ぷりおです。

先日の筏釣行の楽しさをまだ引きずってます。


その影響か心のビートもビンビンで、今朝は「朝ごはん何にする?」という嫁さんの問いに思わず「ペペロンチーノ」と答えてしまい…

ペペロンチーノ…わたくし正直申しますとスパゲッティー系はナポリタンかミートソース以外はあんまりわかりません。
カルボナーラとかペペロンチーノとか名前はわかりますが何味?って感じです。

しかし、今朝はいかにもジャン・レノが食べていそうなイタリアンなその「ペペロンチーノ」と言う響き(「ペペロン」で一度間をおき「ティーノ」とさりげなく流す感じで発音。)を口にしたくなったのもアゲアゲな今のハートがそうさせたのかも知れません。

ですが、これがうかつでした。

そんなイタリアンなメニューがそもそもぷりお家で出てくるはずが無い、「そんなの出来んよ。」と嫁さんにあっさり断られて終り、そう思っていたのですが、予想に反してすんなりオーダーは通り、約10分後念願のペペロンチーノが私の前に運ばれて来ました。

ペペロンチーノ…初めて知ったのですが、ニンニク風味だったのですね…
39にして初めて知った…と、言いますか、この味とペペロンチーノという名前が口の中で初めて一致しました。

美味い、美味いがニンニク→口の中がイタリアン→今から仕事→しこたま喋る→喋ると口からイタリアン→相手はプチイタリアン…だから今日は無口でいこう…。

…うかつでした。
…うかつと言えば先日の筏の時もうかつな事ありましたが、今から歯をゴシゴシ磨いて来ますので、その話はまた次回させて頂きます。

そうそう、何でイタリアンに無縁なぷりお家でペペロンチーノ何かが出て来たのと嫁さんに聞くと嫁のその手には


が、握られていました。


それでは♪

コメント

No title

ぺペロンチーノ、十数年前にカップ麺で食べました。
なんじゃこりゃが感想でしたね。
カップ麺ですから本物は違うのかもしれませんが、ミートソースやナポリンタの方がが分かりやすく好感が持てますね。
ワタクシはよくカルパッチョとぺぺロンチーノがわからなくらる田舎モンです。

ナタデココ位からティラミスやらなんやら横文字系食品が増えましたね。
パンナコッタなんのこっちゃ?です。
だけんイタリアンとかのお店は基本行かないのですが、どうしても行かなければならない時の注文はピザオンリーです。それでもピザと言うべきかピッツァと言うべきか散々悩んだ挙句小声で照れながら「ピッツァ」と注文しております。
あーあと、ハンバーガーの「バンズ」。あれもパンでいいやんと思う…結局は田舎の山猿です。
Secret

プロフィール

ぷりお(purio)

  • Author:ぷりお(purio)
  • 「ぷりお」もうすぐ40代、嫁一人、娘四人、趣味:釣り、好きな俳優 中尾 彬。
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
カウンター 2011.12.21
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。