FC2ブログ

◯モバイルのクソ野郎

最近次女が高校生になったのでスマホ持出せたら、うちはもう携帯代限界モード入ったので俗に言う「格安スマホ」にチェンジする事にした。

そんな時インターネッツで◯モバイルのタイムセールなるものを知り早速アクセス。

おー絶賛タイムセール中!ではないか!
と、早速申し込み~♪
「他社から乗り換えの場合」と書いてあるがどこを探しても詳細が書いてないので申し込み~♪
無事申し込み完了!
で、一万円割引は何が割り引かれるのかな?
なんも書いてねーなー。
他社ってもしかしてソフトバンク以外?
って事でチャットで聞いてみた。
↓はチャットのやりとり。

結局ソフバンは適応外。
そんなんどこに書いてある?と聞くと、
ソフバンかそれ以外かのチェックボックスがあって、ソフバン以外をチェックすると特典が表示され、ソフバンをチェックした場合特典の適応は表示されません。ってことだ。
チョイ待ち。
ソフバンにチェック入れた場合、特典が表示される事すら知らないままなんちゃうの?

まずソフバンをチェックした場合



次にそれ以外をチェックした場合



おー確かに書いてある。

しかし、最初にソフバンをチェックしたユーザーは「あなたは適用外ですよ。」と一言も知らされないまま申し込みを終えちゃうわけだ。
そんでなんか変だな?と思い気づいた時はもう時すでにおすしだ!
※で小さくすら書いてない。

◯モバイルさんに言う。
世間ではこれを詐欺というんだよ!
と、まんまとはめられたので愚痴ってみました。

それでは
( ̄∀ ̄)凸

京都行ってきた⑩最終回

ども~!ぷりおです♪
今思うと前回が今回の旅で一番盛り上がった瞬間だったのかもしれない。
でも旅行の最大の目的は今からお話する「北野をどり」なのであとちょっとだけお付き合い下さい。

おもてなしNo.9「北野をどりでおもてなし」


さて最後は今回の旅、最大の目的である「北野をどり」の観覧。
北野をどりについては各々検索お願いします。
サラッと言うと今年で67回目を迎える上七軒の芸舞妓さんの踊りを観れる会です。
普段はなかなか見ることが出来ない踊りを誰でも見れる絶好のチャンスです。



(趣きのある建物の中に舞台があります。)
(初めての観劇に少しドキドキの親父)
第1部は芸妓さんによる笑いありの舞踊劇、親父さんも声出して笑ってました。
第2部は舞妓さんたちの踊りに始まり、レジェンドな芸妓さんまで上七軒の皆さんの日本舞踊。舞妓ちゃんの可愛らしさも良いのですが、レジェンドな芸妓さんの表現力は流石でした。
最後は上七軒の皆さん総出の「上七軒夜曲」
クライマックスで芸舞妓さんの名前が自筆で書かれた手ぬぐいが投げられます。
去年は取れなかったけど今年はちゃんととったぞー!

いやー良かった。
良かった良かったで大満足で帰ろうとした時、またもやサプライズが…
お昼をご一緒させて頂いた舞妓ちゃんと帰りの時間までお茶させて頂ける事に♪
場所を舞妓ちゃん行きつけのお茶屋さん(お茶を売ってる方のお茶屋さん。中にカフェがあり抹茶やお菓子が頂ける)に移動しおしゃべり。
最後は一緒に写真を撮ってもらい帰路につきました。

いやー楽しかった。

1月にお袋さんが亡くなりそれ以来、少し寂しそうだった親父さんにも、花街パワーで少しは元気か戻ったでしょうか?
今回の撮った写真の中に

今まで見たことないようないい顔をした一枚がありましたので多分満足してくれているでしょう。
今回色々な方のご協力がありとても楽しい時間を過ごす事が出来ました。
皆さんありがとうございました。

とりあえず次は秋に行くぞ!と、めっきり花街にハマった親父がそう申しておりますので、その時はどうぞよろしくお願いします笑

長くなりましたが京都旅行のお話はこれでおしまいとします。

最後までお付き合いありがとうございました。

それでは~♪

京都行ってきた⑨

どもぷりおです。

今日は娘がいつもお世話になってる職場の女将さんご挨拶に行くと、女将さんの粋な計らいで舞妓ちゃんと一緒にお昼を食べましたよってお話です。

おもてなしNo.8「舞妓ちゃんとお昼ご飯でおもてなし」



(鍾馗さん)
娘の職場に着き、女将さんにご挨拶をすませ帰ろうとすると女将さんが「お昼まだですやろ?サロンで待ってて下さい。」と言って昼食を予約して下さってた。

お店に入り予約席と書かれた案内される。
ここは今回の旅の最大の目的「北野をどり」が開催される上七軒歌舞練場の中にある「茶ろん」というお店。

通常は誰でも入れる洋食屋さんなのですが、北野をどり開催中は予約のお客さんのみで営業されているようです。


壁には上七軒の芸舞妓さん団扇か飾ってあり花街の雰囲気満々。

そしてここでサプライズ
今回の旅が親父の喜寿のお祝いを兼ねている事を先ほどの女将さんに事前に伝えていたところ、女将さんの粋な計らいで…

舞妓ちゃん登場!

諸事情で顔出し&詳細はNGですが正真正銘の生舞妓ちゃんです。
これには親父もニッカニカ笑

そしてノリノリでお酌をしてもらいエビフライを弁当を完食しニッカニカ笑

(エビフライ弁当)
そして話に興味津々


食後は中庭に移動して写真を数枚。

(夏はここがビアガーデンになります)

(嬉しそうな親父さん)
敷地の外の桜の下で記念撮影


舞妓ちゃんにカメラを渡し撮影してもらう。

(ニッカニカ)
ついでに私も

そして自撮り

あー楽しい。
でも楽しい時間は過ぎるのも早い。
しばらく桜を楽しんだ後、北野をどりのお舞台の時間が近づいてきたので準備の為、舞妓ちゃんは帰っていきました。

楽しい時間を下さったお母さん、舞妓ちゃん共にありがとうございました。
大満足でした。
~続く~

それでは~♪

京都行って来た⑧

ども!
ぷりおです。
前回ようやく京都の1日目が終わり、今回から2日目に入ります。
2日目もダラダラと書いていきますね。

おもてなしNo.7「喫茶店のモーニングでおもてなし」

朝、前日MAXほろ酔い状態だった酒ヤクザさんは一足先に起きておられました。
ここの宿は軽い朝食の材料が用意されていて、それを自炊して食べる事が出来るのですが、今回はパスしてご当地紹介サイトに書かれていた老舗喫茶店のモーニングを食しに行こうと思います。


とりあえずはそそくさと身支度を整え宿を出ます。

(そそくさと身支度をする親父さん)

(親父さん2)

(部屋)

(宿前で朝の一服中)

(たそがれる酒ヤクザさん)

宿から歩いて10分くらいで喫茶店に到着。

店内は満席か?と思いましたがひとつだけ空席があり、すんなりと着席。
喫茶店らしく店内喫煙OKですが手前に禁煙のテーブル席、奥に喫煙出来るボックス席があり、空気の流れが手前から奥に必ず流れるように出来ていて入店時の煙草くささは感じませんでした。

私達が座った喫煙席の座席は電車のボックス席のような背もたれが直角で高く、それで席を仕切っている感じ。乗った事いけど昔の客車みたいなイメージで、向かいの人との間に小さいテーブルがちょこんとあってそれがまた可愛く、少し閉塞的な空間が周りに気を使い疲れた現代には心地よい。

ホットサンド(ピザソース)と玉子サンド
をモーニングセットで注文した。

料理を待つ間も次々お客さんが入ってくる。地元のお客さんと観光客の割合は半々ぐらいだろうか。
地元のお客さんは、サラッと入ってきてコーヒーをたてている店主の前を通るがてらにサラッと注文、サラッと食べてレジ横にお代を置いて出て行く。
観光客はメニューを見ながらあれこれ悩み、更にさんざん悩んで注文をする。
私達も同じだ。
さんざん悩んで注文したw


(料理を待つ親父さん)

そうこうしてるうちに料理が運ばれてきました。

(玉子サンド)

写真は無いのですがホットサンドはハムとピザソースが中に入ったシンプルなタイプで今系のやたら具が多いサンドイッチとは対極に位置する昔懐かしい美味しさ。

写真の玉子サンドは想像では出汁巻系と思っていたのですが、みるからに普通の玉子焼きが挟んである玉子サンドでした。しかしこれがポイントなんでしょうね。
普段の普通の味=家の味噌汁的な何回食べても飽きない味。それと家では飲めないお店コーヒーがセットになると…こんな店が近くにあったらいくよな。多分。

(食後のコーヒーを味わう親父さん)

ああ美味かった。
次の訪問先へのお土産に「フルーツサンド」を買って大満足で店を出ました。

今回はこれでおしまい。
続きはまた明日。
それでは~♪


京都行って来た⑦

ども!
ぷりおです♪
今回は前回の「京都行って来た⑦」の続きです。

前回、お茶屋バーを訪ねる→はんなり断られる→諦める→10分後にどうぞ→その辺を歩き回る→再訪って所まで書いてまた次回~って流れだったと思います。


で、とうとうやって来ましたバーの前。
余計な装飾は一切なく、入り口の扉の横に屋号が小さく書いてあるだけの洗練された作り。
いや~お茶屋さんより安いとはいえ私には身分不相応な店構え、引き戸を開ける手が小さく震えますw

思い切って扉を開けるとふわぁ~っと香るほのかに甘いお香のかおり。
私この時点でノックアウト。

小上がりを上がった所に座る着物姿の女の子がちょこんとお辞儀をしながら発した「ようこそおこしやす~」のはんなり加減に親父もノックアウトw

なんでもその子は舞妓さんになる前の「しこみさん」と言う段階の子で3月に京都に出てきたばっかりなんだとか。
フムフムなるほど。
しかし、オッサン二人を瞬時にノックアウトするとはなかなかのやり手ですな。

そんな感じでフワフワしながら案内された掘りごたつみたいな感じのカウンター。
テレビでみたお高いお寿司屋さんのような無駄の無い作りはいかにもTHE京都。
カウンター内には高級そうなジャパニーズウイスキーが並び密かに京都をアピール。

「なに飲みはります?」
元芸妓のお母さんが聞いてくる。
しかし、メニューも無い店内、何を注文したらいいのか?
酎ハイしか思い浮かばん。
とりあえず親父は水割りを私は焼酎をロックで注文した。

ここのお母さん元芸妓さんだけあって客の扱いが上手い。
初めは緊張でカチコチでしたがお母さんにあしらわれているうちに、店内がものすごく居心地の良い空間になっちゃった。
途中で舞妓さんも顔だしてくれてスゲー楽しい。

親父さんもよほど楽しいのか段段テンションが上がって来て、身振り手振りがデカくなって、あれほど「京都のワインはお高いですよ」と言っておいたのに「ワインくれー!」だの「腹減った出前までとれー」だの「お前ものめー」だのハッチャケ過ぎw

しまいには仕込みちゃんから「酒ヤクザ」のニックネームまで頂いちゃいました。

で、お支払い。
焼酎飲んで、ワイン2本に出前まで注文してもらったそのお値段は⁈



オネダンハ…4ユキチデス。

おぉー思ったより高く無い。
3時間も長居して、舞妓ちゃんも来てくれた。それにしてはお安い。
娘のお知り合いのお店だからサービスしてくださったと思います。
酒ヤクザさんも大喜び。

最後はもうレロレロで玄関の段差をまともに降りれない状態で宿近くまで送ってもらい即撃沈されてました。

レロレロな酒ヤクザさん


撃沈していくさんヤクザさん。

この後、娘と会う約束してたのに…

仕方ないので一人で娘に会いに行ってきました。


とりあえずやっとこさ1日目終了♪

続きはまた後日。
それでは♪

京都行ってきた⑥

こんにちは。
ぷりおです。

予約が取りにくい中華屋さんで京風中華を堪能したのが前回。
今回はその後、上七軒の夜を満喫したお話です。
今回は写真ほとんどありません。
過ごした時間が楽しすぎて写真撮るのを忘れてました。


おもてなしNo.6「夜の花街でおもてなし」

糸仙のお母さんの「ありがとうございます~」の声に送られて店を出たのが20:30。
宿に帰るにはまだ早い。
とはいえ、当初予定していた平野神社の夜桜見物は小雨の中行くには気が進まない。
「さてどうしたものか…」と悩んでいると、紹興酒でいい感じに酔った親父が「お、おう、あそこ行こうや」と京都に住む長女の知り合いが営むバーに行きたいと言い出したが、高級そうだし予算的なことから一度断わったが、「そこは俺が出すから行くぞ」と言うので行ってみることにした。

上七軒は祇園などに比べると小さな花街なのでどこに行くにも直ぐに着く。
先程の店を出て五つ団子の提灯が並ぶメインストリートを5分程歩くと目的のバーに着いた。


引き戸を開けて声をかけるとお店の女将さんが出てきて「すんまへん。あらかじめ電話とかもろてたらいけたんですけど…」と断られた。
一見さんやし、やってないもんは仕方ないので「わかりました。また来ます」と言って戸を閉めた。

「そしたら別の店で生ハムつつきながらワインでも飲みましょか~」と他の店に向かおうとしたとき、さっきの女将さんから呼び止められ「10分ほどお時間頂けたら準備しますので10分後にお越しください」と言われたので上七軒のメインストリートをすれ違う着物のお姉さんに「こんばんは~♪」と声をかけながら2往復しお店に向かいました。

~続く~


京都行ってきた⑤

こんにちは。
ぷりおです。

宿に無事チェックインしたのが前回のお話。
今回は親父を夕食に連れ出します。

おもてなしNo.5「京風中華でおもてなし」
宿を出ると小雨が降っていました。
細い路地を通り(←お、京風っすね)上七軒という花街を通り歩く事約5分、通りから少し入ったところにそのお店はありました。

暖簾には青地に白い文字で「広東料理」その下に赤い文字で大きく「 糸仙」と書いてありました。(写真忘れてた)

暖簾をくぐり席に着き注文します。

どの料理も良心的なお値段です。

まずはビールで乾杯。
まず出てきたのが「やきぶた」

やきぶたが好きで行った店のメニューにあるとつい頼んでしまうのですが、大方の店では「焼豚」と感じで書いてあり、これだと「チャーシュー」と言うのがいいのか?「やきぶた」と言うのがいいのか?いつも悩むのですが、ここは「やきぶた」表記なので嬉しいです。味もアッサリタイプで美味しいですよ。
笑顔です。

つぎに出てきたのは「春巻」


ここのお店の名物らしい一品
薄く焼いた玉子で巻かれた春巻。
これもアッサリした味付けなのですが、食べていると甘みが出てくる。
なんかな?大根?まあいずれにしても美味で3回おかわりしました。

席の上に飾ってある芸舞妓さん達の団扇が花街にいるんだと認識させてくれる。


次に運ばれて来た料理は「すぶた」

みたらわかるかもしれませんが、ここのすぶたには野菜が入ってません。
豚肉と「あん」それと小さいパイナップルが少々。
それだけ。
とてもシンプル。
でもこれはよく考えられてるなーと感心する。
普通の酢豚って肉の他に色々野菜がはいってる。

みんなで行くと肉だけ取るのは他の人の目が気になる。

その視線を気にするあまり食べたくも無い野菜を取らなきゃいけない。

それならいっその事肉だけで作れば心置き無く酢豚食えるじゃん?

そんな感じで作られたのがこの店のすぶたではないのか?
…と、勝手に推測してみた。
…多分違うな。

その後「焼売」


「豚の天ぷら」

「熱っ」

「ピータン」

「くらげの酢の物」


紹興酒をたらふく飲んでご馳走様~♪
お母さんの「ありがとうございます~」の声も良かった。

お会計も¥8000位で大満足でした。

まだまだ続く花街の夜。
続きはまた次回。

それでは♪




京都行ってきた④

ど~も~♪
ぷりおです♪

いつもならこの辺からダレるのですが…
その通り!ダレていきます。
前回はモノレール→阪急→タクシーと乗り継ぎ無事お宿に到着するまでだったので、今回はお宿の話からになります。

おもてなしNo.4「高級ではない気楽なお宿」
今日のお宿は「京の宿 華 西陣」という俗に言うゲストハウス。

なんか暗い写真ばっかなので昼間の写真をどーん↓

なぜここを選んだかと言うと
1、目的の花街に近かったから。
2、24時間出入り可能だから。
3、お安かったから。
以上の理由でチョイスしたのですが泊まってみたら「古いけど綺麗」「三部屋しか無いので思いのほか静か」「朝の軽い朝食が無料」など他にもいいポイントが多くてなかなか良い宿でしたがひとつだけ言うとすると外人さん向けの宿?外人さんが多い宿?なのか、他の宿泊者は皆さん欧米の方でした。
そんな環境が苦手な方にはオススメできませんが、大丈夫な方にはオススメです。
自分は全くのアイキャンノットスピーカーですが楽しかったですよ♪

続きはまた明日。
それでは~♪
京の宿 華 西陣

京都行ってきた③

こんにちは。
ぷりおです。

旅行話も3回目!
ようやく伊丹空港到着。

そして今回のおもてなしは…
おもてなしNo.3「モノレール&阪急」

伊丹空港から京都までバスで行けば楽やろけど今回はあえてモノレール&阪急電車GO!
今まで乗った事がないであろう乗り物でドキドキを味わって頂こうとの想いです。

初モノレールにドキドキ。

(感想)
最初の数駅までのスロースピードがなければ最高。

南茨木駅で阪急に乗り換え。

(感想)
乗り方がわかれば快適。
田舎者なので「特急が止まる駅まで準急や普通などで移動→特急にのる→目的駅に1番近い特急停車駅で下車→準急や普通で目的移動」という乗り方の基本が頭になくて、ついつい目的地に停車する電車に乗ってしまったのが反省点。

帰りは乗車のセオリーをマスターしていたので大丈夫だったのですが、このルートで行くと上り降りが結構あって高齢者には少々辛かったらしいです。

その後は遅れをタクシーが回復してくれて、お宿には予定時間とおり到着する事が出来ました。

そのお話はまた次回。
それでは♪

京都行ってきた②

こんにちは。
ぷりおです。
昨日のおもてなし旅の続きです。

おもてなしNo.2「飛行機」
今回搭乗する飛行機にもこだわりました。
父は毎月東京に行くので飛行機には乗り慣れているのですが、いつも乗るのはB787かB777ばかりなのでいつもとは違う旅を楽しんでもらおうと思いJ-AirのE190をチョイスしました。

実を言うと自分自身も初搭乗やったんでかなりワクワク。

ワクワクしすぎて踏ん張り動画撮っちゃったりしてるし笑
乗り心地はもっと揺れたりするかと思ったけど…揺れん。
離着陸時ガタガタするかと思いき…せん。
エンジン音…静か。
と色々期待してたのに裏切られた。
普通はそれでいいんやけどね。

とりあえず今日はここまで♪
それでは~♪
プロフィール

ぷりお(purio)

  • Author:ぷりお(purio)
  • 「ぷりお」気がつきゃもうすぐ50代、嫁一人、娘四人、趣味:色々、好きな俳優 中尾 彬。
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
カウンター 2011.12.21